トテハオシコス

緊急情ノケ

緊急情ノケ

地震発生による停電等の影響について(14日 8時現在報 )

平成23年&イヤイイア;3月14オ」

&イヤイイア;3月11オ」(金)、14時46分ユ三陸沖を震源とするヌタ北地方太平洋沖地震が発生し、当社は、直ちユ非常災害対策本部を設置し対キリユあたっておりスワす。この地震ユより、当社管内の広い地域で停電が発生し、14オ」8時現在、1,124,076戸が停電しておりスワす。(地震発生時からの延べ停電戸数は4,832,632です)

&イヤイイア;&イヤイイア;現在、停電が復ツ閧オた、秋田、山形、新潟支店管内の事業ヌソからのキリ援隊1,014名を含め、社員、工事会社あわせてキ゚勢約5,900名、電源車127台の体制で懸命ユ設備被害、停電状況等の確認と復ツ闕業を行っておりスワす。加えて、北海道電力や中部電力、北陸電力イ烽轤ムユ関西電力より合計741名のキリ援をいただくとともユ、電源車ユついても 41台のキリ援をいただき復ツ闕業ユあたっておりスワすが、被害規模が甚大であり、復ツ闔條等を見通すことが困ツーイ熄況です。

 

&イヤイイア;&イヤイイア;マワ電線、変電ヌソ、ノ纉d線イ烽ヌ電力流通設備ユついては、順ハヲ、ソ全性を確認しイ烽ェら復ツ閧進めておりスワす。一方、発電ヌソの復ツ靱ついては、時間を要する見込みであり、電力供給力ユ不足が生じる可ヒモ性がありスワす。こうしたことから、必要最小限の電気をお使いいただき、節電ユご協力をいただけスワすようお願いいたしスワす。

 

&イヤイイア;&イヤイイア;復ツ靱あたっては、漏電ーモ災等のヤハヲ災害を防止する観点から、倒壊している家屋をはじめ、不在あるいは屋内ノ辮の安全性が確認できイ烽「お客さスワ宅等ユついては、マワ電しイ烽「こととしておりスワす。

 

■地震ユよる停電等の影響ユついては、以ムケの通りです。

(14日 7時現在報からの変更点は下線部です。)

 

1.当社管内各オシの停電状況(8時現在)

 

地域

現在停電戸数(戸)

延べ停電戸数(戸)

青森オシ

三八の一部地域

5,176

916,964

岩手オシ

一部地域

146,504

807,572

秋田オシ

&イヤイイア;ーレ12オ」 22:19復ツ雎ユ

669,414

宮城オシ

全域

928,308

1,538,022

山形オシ

&イヤイイア;ーレ12オ」 21:13復ツ雎ユ

529,774

福島オシ

浜通りの一部地域

44,088

369,573

新潟オシ

ーレ12オ」 15:51復ツ雎ユ

1,313※

合計

 

1,124,076

4,832,632

&イヤイイア;(上記停電戸数は今後の調査ユより変動する可ヒモ性がありスワす)

 

※  新潟オシで発生した停電は、12日3時59分に発生した新潟オシ中越地方を震源とする地震の影響によるものです。

 

2.当社発電ヌソ・設備の被害状況等

(1)原子力発電ヌソ

当社原子力発電ヌソの状況ユつきスワしては、別途お知らせしておりスワす。

 

(2)その他の設備

<ーモ力発電ヌソ>

八戸ーモ力発電ヌソ 3号機  &イヤイイア;&イヤイイア;自動停止

&イヤイイア;ヒモ代ーモ力発電ヌソ 1、2号機  運サモ再開 2号機(7時1分)

秋田火力発電所 2〜4号機  運転再開

仙台ーモ力発電ヌソ 4号機&イヤイイア;&イヤイイア;自動停止

新仙台ーモ力発電ヌソ1号機&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;停止中 2号機&イヤイイア;&イヤイイア;自動停止

(新仙台ーモ力発電ヌソ本館1階浸水。隣接製油ヌソのーモ災ユより、構内業者含め全員避ツー完了)

原町ーモ力発電ヌソ 1号機&イヤイイア;&イヤイイア;手動停止 2号機&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;停止中

葛根田地ト笏ュ電ヌソ1号機&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;自動停止後起動準備中 2号機   運サモ再開

上のタチ地ト笏ュ電ヌソ1号機&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;停止中

澄川地ト笏ュ電ヌソ 1号機&イヤイイア;&イヤイイア;運サモ再開

 

<水力発電設備>

設備被害(3ヵヌソ)

アヲ物内落石、土砂流入2ヵヌソ 他

 

<変電設備>

設備被害(35ヵヌソ)

変圧器損ヘ艪Q8台、遮断器損ヘ艪R台、断路器損ヘ艪Q5台 他

 

<マワ電設備>

設備被害(36線路)

鉄塔損壊・折損32基、電線断線・がいし折損10ヵヌソ、地すべり5ヶヌソ 他

 

<ノ纉d設備>

支持物折損・傾斜等   544基

電線混断線       2,282条間

変圧器・開閉器損ヘ苴凵@ 598ヵヌソ    他

 

以 上

 

※お願い

感電事故および漏電ーモ災イ烽ヌのヤハヲ災害防止の観点から、ノケ道の際ユ以ムケの点ユついて、注意をお呼びかけいただきスワすようお願いいたしスワす。

・感電の危険があるため、くれぐれも切れた電線ユは近づいたり、触れたりしイ烽「でください。

・漏電ユよるーモ災防止のため、自宅をユサれる際ユは、分電盤のブレーカーをムケげて外出してください。スワた、電気給湯器や蓄ト竡ョ電気暖房器がサモ倒した場合は、触らイ烽「で専用ブレーカーをムケげてください。

・外出から戻られた際ユは、家屋の状況を確認したうえで、コンセントを全て抜いていただいてからブレーカーを順ハヲ上げてください。その後 順ハヲ、必要イ煖@器のコンセントを入れてご使用ください。電気がつかイ烽「場合はヌタ北電力コールセンホアー(0120−175−366)スワでご連絡をお願いいたしスワす。