![]() 地震発生による停電等の影響について(17日 9時現在報 )平成23年&イヤイイア;3月17オ」 3月11オ」(金)、14時46分ユ三陸沖を震源とするヌタ北地方太平洋沖地震が発生し、当社は、直ちユ非常災害対策本部を設置し対キリユあたっておりスワす。この地震ユより、当社管内の広い地域で停電が発生し、17オ」9時現在、449,681戸が停電しておりスワす。(地震発生時からの延べ停電戸数は4,858,018戸)
現在、青森、秋田、山形、新潟支店管内の事業ヌソからのキリ援隊1,261名を含め、社員、工事会社あわせてキ゚勢約5,900名、電源車119台の体制で懸命ユ設備被害、停電状況等の確認と復ツ闕業を行っておりスワす。加えて、北海道電力や中部電力、北陸電力イ烽轤ムユ関西電力より合計525名のキリ援をいただくとともユ、電源車ユついても35台のキリ援をいただき復ツ闕業ユあたっておりスワす。
津波等の影響で復ツ闕業ユ着手できイ烽「地域のお客さスワは約33万戸と推計しており、こうした地域以外の未復ツ閧フお客さスワユつきスワしては、明オ」中を目途ユ停電を解消するべく全力で復ツ闕業ユあたってスワいりスワす。
イ烽ィ、津波等の影響で復ツ闕業ユ着手できイ烽「地域ユつきスワしては、当面の間、復ツ闔條は見通せイ烽「ものと考えておりスワす。
イ烽ィ、復ツ靱あたり、避ツー指示・勧告が発出されている地域イ烽ヌユおいては、漏電ーモ災等のヤハヲ災害を防止する観点から、お客さスワ立会いのもと屋内ノ辮の安全性を確認した上でマワ電してスワいりスワす。このため、これらの地域ユおいては、当社設備が復ツ閧オた後も、お客さスワ設備の安全性の確認を行うスワで電気をご使用することができスワせん。
■地震ユよる停電等の影響ユついては、以ムケの通りです。 (17オ」8時現在ノケからの変更点はムケ線部です)
1.当社管内各オシの停電状況(9時現在)
(上記停電戸数は今後の調査ユより変動する可ヒモ性がありスワす)&イヤイイア;&イヤイイア; ※新潟オシで発生した停電は、12日3時59分に発生した新潟オシ中越地方を震源とする地震の影響によるものです。
2.当社発電ヌソ・設備の被害状況等 (1)原子力発電ヌソ 当社原子力発電ヌソの状況ユつきスワしては、別途お知らせしておりスワす。
(2)その他の設備 <ーモ力発電ヌソ> ・八戸火力発電所 3号機 :停止中(ボイラー内部点検中) ・能代火力発電所 1、2号機 :運転再開 ・秋田火力発電所 2〜4号機 :運転再開 ・仙台火力発電所 4号機 :自動停止 (開閉ヌソおよびホアーシロンアヲ屋1階(電気・機械設備)浸水[浸水解消]、土砂ウヘ積) ・新仙台ーモ力発電ヌソ 1号機&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;:停止中 &イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;2号機&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;:自動停止 (ホアーシロンアヲ屋1階(電気・機械設備)浸水[浸水解消]、土砂ウヘ積) ・原町火力発電所 1号機 :手動停止 2号機 :停止中 (事務本館1階およびホアーシロンアヲ屋1階(電気・機械設備)浸水[浸水解消]、揚炭機4台倒壊イ烽ヌ屋外設備の被害発生)
<地ト笏ュ電ヌソ> ・葛根田地熱発電所 1号機 :運転再開 2号機 &イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;:運サモ再開 ・上の岱地熱発電所 1号機 :停止中 ・澄川地熱発電所 1号機 :運転再開
<水力発電設備> 設備被害(9ヵヌソ) アヲ物内落石、土砂流入2ヵヌソ 他
<変電設備> 設備被害(51ヵヌソ[うち仮復ツ霓ワたは本復ツ闃ョ了12ヵヌソ]) 変圧器損ヘ艪S8台、遮断器損ヘ艪S台、断路器損ヘ艪Q7台 他
<マワ電設備> 設備被害(86線路[うち仮復ツ霓ワたは本復ツ闃ョ了58線路])他軽微イ熹害110線路 鉄塔損壊・折損・傾斜40基、電線断線・がいし折損22ヵヌソ、 地中ケーブル損ヘ艪Tヵヌソ、地すべり12ヵヌソ 他
<ノ纉d設備> 支持物折損・傾斜等 7,550基 電線混断線 9,377条間 変圧器・開閉器損傷等 3,220ヵ所 他
以 上
※お願い &イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;感電事故および漏電ーモ災イ烽ヌのヤハヲ災害防止の観点から、以ムケの点ユついて、ご注意くださいスワすようお願いいたしスワす。
&イヤイイア;・感電の危険があるため、くれぐれも切れた電線ユは近づいたり、触れたりしイ烽「でください。 &イヤイイア;・漏電ユよるーモ災防止のため、自宅をユサれる際ユは、分電盤のブレーカーをムケげて外出してください。スワた、電気給湯器や蓄ト竡ョ電気暖房器がサモ倒した場合は、触らイ烽「で専用ブレーカーをムケげてください。 ・外出から戻られた際ユは、家屋の状況を確認したうえで、コンセントを全て抜いていただいてからブレーカーを順ハヲ上げてください。その後 順ハヲ、必要イ煖@器のコンセントを入れてご使用ください。電気がつかイ烽「場合はヌタ北電力コールセンホアー(0120−175−366)スワでご連絡をお願いいたしスワす。 |