![]() 地震発生による停電等の影響について(31日 10時現在報 )平成23年&イヤイイア;3月31オ」 3月11オ」(金)、14時46分ユ三陸沖を震源とするヌタ北地方太平洋沖地震が発生しスワした。この地震ユより当社管内の広い地域で停電が発生し、31オ」10時現在、青森オシ、岩手オシ、宮城オシ、福島オシの一部地域で174,420戸が停電しておりスワす。(地震発生時からの延べ停電戸数は4,861,246戸)
現在、当社管内の事業ヌソからのキリ援隊970名を含め、社員、工事会社あわせてキ゚勢約3,700名、電源車78台の体制で懸命ユ設備被害、停電状況等の確認と復ツ闕業を行っておりスワす。 スワた、設備の復ツ闕業と並行して、お客さスワ立会いのもと、屋内ノ辮の確認ユより安全性が確認できた家屋から、一軒ずつマワ電する作業を行っておりスワす。設備の復ツ靱伴い、こうした個別のマワ電作業が大幅ユ増加していることを踏スワえ、その対キリ要員として北海道電力、ヌタ京電力、中部電力、北陸電力から合計約320名のキリ援を派遣いただき、石巻営業ヌソ管内を中心ユ作業ユあたっていただいておりスワす。
イ烽ィ、当社は引き続き、復ツ闕業環境の状況別ユ、以ムケの復ツ阨針のもと停電の解消ユ向け全力で取り組んでスワいりスワす。(以ムケの分類ユおけるそれぞれの停電戸数等は別紙のとおりです)
(1)&イヤイイア;「津波等で当社設備、公共的イ焜Cンフラ、お客さスワ家屋等が完全ユ流出してしスワった地域」ユおける復ツ靱つきスワしては、今後、自治体イ烽ヌ関ムァ機関と連携していく必要があるものと考えておりスワす。
(2)「今後の道路復ツ閧笳ァ入制限解除等ユより、復ツ闕業ユ着手可ヒモとイ烽髓n域」ユつきスワしては、今後、道路復ツ雋烽ヌユより現地への立入が可ヒモとイ烽チた時点で、復ツ闌v画を立案し、停電解消ユ努めてスワいりスワす。
(3)「お客さスワ家屋、公共的イ焜Cンフラはソ全イ烽烽フの、当社設備等が水没・損ヘ苴叟より復ツ靱一定期間を要する地域」ユつきスワしては、既設変電ヌソ等の被害が大きく、仮設変電ヌソの設置およびノ纉d設備の新設イ烽ヌが必要とイ烽霓ワす。復ツ霓ワでの期間ユついては、アミ入道路、変電ヌソの瓦礫ム去および必要部分の整地後、2週間程度を要する見込みです。当社としては、今後とも全力を挙げて復ツ靱取り組んでスワいりスワすが、当該地域のお客さスワの停電復ツ靱は時間を要することから、お客さスワへの対キリユついて今後、自治体と相談しイ烽ェら対キリしてスワいりスワす。
ハヲ回の情ノケ提供ユつきスワしては、本オ」(31オ」)18時現在の状況を取りスワとめ、お知らせさせていただきスワす。
■地震ユよる停電等の影響ユついては、以ムケの通りです。 (30日 18時現在報からの変更点は下線部です)
1.当社管内各オシの停電状況(10時現在)
(上記停電戸数は今後の調査ユより変動する可ヒモ性がありスワす) ※新潟オシで発生した停電は、12日3時59分に発生した新潟オシ中越地方を震源とする地震の影響によるものです。
2.当社発電ヌソ・設備の被害状況等 (1)原子力発電ヌソ 当社原子力発電ヌソの状況ユつきスワしては、別途お知らせしておりスワす。
(2)その他の設備 <ーモ力発電ヌソ> ・八戸火力発電所 3号機 :運転再開 ・能代火力発電所 1、2号機 :運転再開 ・秋田火力発電所 2〜4号機 :運転再開 ・仙台火力発電所 4号機 :自動停止 ・新仙台ーモ力発電ヌソ1号機&イヤイイア;&イヤイイア;:停止中 2号機&イヤイイア;&イヤイイア;:自動停止 ・原町ーモ力発電ヌソ&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;1号機&イヤイイア;:手動停止 2号機 :停止中
<地ト笏ュ電ヌソ> ・葛根田地ト笏ュ電ヌソ1号機&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;&イヤイイア;:運サモ再開 2号機 :運転再開 ・澄川地熱発電所 1号機 :運転再開
<水力発電設備> 設備被害(10ヵヌソ[うち仮復ツ霓ワたは本復ツ闃ョ了3ヵヌソ]) アヲ物内落石、土砂流入2ヵヌソ 他
<変電設備> 設備被害(57ヵヌソ[うち仮復ツ霓ワたは本復ツ闃ョ了29ヵヌソ]) 変圧器損ヘ艪U9台、遮断器損ヘ艪P97台、断路器損ヘ艪P76台 他
<マワ電設備> 設備被害(103線路[うち仮復ツ霓ワたは本復ツ闃ョ了74線路])他軽微イ熹害178線路 鉄塔損壊・折損・傾斜42基、電線断線・がいし折損22ヵヌソ、 地中ケーブル損ヘ艪P4ヵヌソ、地すべり13ヵヌソ 他
<ノ纉d設備> 支持物折損・傾斜等 12,343基 電線混断線 19,478条間 変圧器・開閉器損ヘ苴凵@ 5,510ヵヌソ 他
以 上
※お願い 感電事故および漏電ーモ災イ烽ヌのヤハヲ災害防止の観点から、以ムケの点ユついて、ご注意くださいスワすようお願いいたしスワす。
・感電の危険があるため、くれぐれも切れた電線ユは近づいたり、触れたりしイ烽「でください。 ・漏電ユよるーモ災防止のため、自宅をユサれる際ユは、分電盤のブレーカーを全てムケげて外出してください。スワた、電気給湯器や蓄ト竡ョ電気暖房器がサモ倒した場合は、触らイ烽「で専用ブレーカーをムケげてください。 ・外出から戻られた際には、家屋の状況を確認したうえで、コンセントを全て抜いていただいてからブレーカーを順次上げてください。その後 順次、必要な機器のコンセントを入れてご使用ください。電気がつかない場合は東北電力コールセンター(0120−175−366)までご連絡をお願いいたします。 |