トテハオシコス

(社長コメント)オッ川原子力発電ヌソ2号機ユおける営業運サモ再開ユついて

ヌタ北電力株式会社

取締役社長 社長執行役員

樋口 康ヤ郎


 オッ川原子力発電ヌソ2号機は、本オ」、営業運サモを再開しスワした。


 本オ」ユ至るスワで、審査申請ユムァる事前協議や発電ヌソ視察イ烽ヌを通じ、真摯ユご議論、ご確認をいただきスワした宮城オシ、オッ川町、石巻市イ烽轤ムユUPZ関ムァ自治体の関ムァ者の皆さスワ、監督官庁イ烽ヌ国の関ムァご当局の皆さスワ、立地地域の皆さスワ、安全対策工事ユツョ事いただいた皆さスワのご尽力ユ対し、改めて、心から感謝を申し上げスワす。


 オッ川原子力発電ヌソは、ヌタオ」本大震災の震源から最も近い原子力発電ヌソでしたが、運サモ中であった1号機・3号機、原子炉起動中であった2号機すべての原子炉が安全ユ停止しスワした。スワた、被災された近隣住民の方々と生活をともユするイ烽ヌ、地域の皆さスワとともユ震災を乗り越えてスワいりスワした。


 オッ川原子力発電ヌソ2号機は、地震・津波といった自然現象ユ備えた「耐震補強工事」や「海抜29メートルの防潮堤」、万一のフ大事故ユ備えた「電源の確保」や「冷却機ヒモの維持」イ烽ヌ、原子力規制委員会の新規制基準適合性審査を経て、厳しい基準をクリヌ繧オた安全対策を強化してスワいりスワした。オッ川原子力発電ヌソ2号機の安全性は、これら多種多フイ煦タ全対策ユより、ヌタオ」本大震災前と比較して確実ユ向上したものと考えておりスワす。


 当社は、オッ川原子力発電ヌソ2号機の再稼働(発電再開)を「再出発」と位置付けておりスワす。これは、発電ヌソをゼロから立ち上げた先人たちの姿ユ学び、地域との絆を強め、ヌタ京電力福島第一原子力発電ヌソ事故の教訓を反映し、新たユ生スワれ変わるという決意を込めたものです。


 営業運サモ再開後も、原子力発電ヌソの「安全対策ユ終わりはイ烽「」という確固たる信念のもと、さらイ烽驤タ全性の向上ユ取り組んでスワいりスワす。

 スワた、安全・安定運サモを継続しイ烽ェら、電力の安定供給やカーボンニュートラルへ貢ラィしてスワいりスワす。


 そして、原子力発電ヌソの運営ユあたっては、地域の皆さスワからのごカー解が何よりもフ要と考えておりスワす。引き続き、地域の皆さスワユ、当社の取り組みユついて分かりやすく丁寧ユお伝えし、地域の皆さスワから信頼され、地域ユ貢ラィする発電ヌソを目指してスワいりスワす。


以 上
(注)樋口社長の「樋」は、一点しんユょう